ケータイメール
あっちでネタフリをしといて、重苦しい話題はこっちに書く
ってスタイルが一番楽なのかも。
どうせこっち読んでる人なんて少しだろうし。
ケータイのメールって暇つぶしにはいいとは思うんだけど、
なんていうか、「今ひま!」って時に、相手も暇ですぐ返してくれれば
それで成立するけど、相手が暇じゃないと意味がないって言うか
次の日の朝とかに、返ってきてもどうしようもないし。
いや、それでもいいのかなぁ。
なんか、ケータイの使い方がいまいち。使いこなせてない。
(もちろん、機能的にじゃなくて、社会的(?)に)
どっかの古いおっさんみたいにケータイ文化を否定するつもりはないけど
ある時期まではケータイ文化がなかった時代を生きてきた俺は
どっか中途半端な感じがするんだよなぁ。
まぁ、でもそれは周りも同じだ。
けど、自分よりも数年下の世代は違う。数年、むしろ2,3年で結構大きく違う。
きっと俺らと上2,3年の世代も大きく違うと思うけど。
下の世代は、中学から普通にケータイを持って生きてる。
中学からやってるはずの英語は全然身に付かないけど
きっと中学の頃から持ってるケータイは自然に生活の一部として
人生の一部として刻まれるんだろうなぁ。
それがどんな変化をもたらすのかは、俺にはわからんし
本人たちにとってはそれが当たり前で、比べる対称はあくまで他人でしかないから
「もし自分が持ってなかったら」ってのは想像の世界でしかないんだよなぁ。
うーん、話を収束させる方法を見失った。
もっとちゃんとケータイがホントの意味で使えるようになりたい。
Posted at 23:42
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